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ASPアフィリ:どういうふうに記事を書けば良いのか迷った時の対策

どういうふうに記事を書けば良いのか迷った時の対策 記事作成関連

ASPアフィリを実践していて、

ブログ記事を書く時に手が止まりがちな要因として

何をどう書けば良いのか悩む~

というのがあります。

まだブログ記事を書きなれていない時の「あるある」ですね。

 

ということで、

今日はどういうふうに書けば良いのか迷った時の対策のお話です。

スモールキーワードなら書きやすい

かえでが現在、実践している手法は、何度かお伝えしていますが、
【MEGA式アフィリエイト2.0】です。
MEGA式アフィリエイト2.0とはこんな手法です。

MEGA式では、
スモールキーワード(複合キーワード)を利用します。

なぜなら、スモールキーワードなら

  • ライバルが少ない
  • ライバルが強くない
  • 書くべきことが明確

だからです。

そう、書くべきことが明確!

というのも、キーワード自体の検索意図が
キーワードが増えるごとに具体的になっていくからです。

なので、何を書けば検索した人の気持ち・悩み解決に
繋がるかがわかりやすいので書く内容に困らなくなります。

具体的な検索意図だから記事も書きやすい

スモールキーワードを狙うと良い理由は、


検索する人の【検索意図】
つまり「知りたいこと」が明確

だからです。

「なぜ、そのキーワードを検索窓に入れたのか」が、
具体的に分かってくるからです。

例えば、

「出産祝い」より
「出産祝い 男の子」のほうが、

男の子について調べてると分かるから、
わざわざ女の子の出産祝いについて
調べて書く必要も無くなりますよね。

そして、

「出産祝い 男の子 ミキハウス」のほうが、
どんなものを探しているのか
索している人の気持ちが更に明確です。

記事を書く時にも、

ミキハウスの男の赤ちゃん向けの
人気商品をみつくろって

「こういうのがお勧め!」

と、提案するだけで
検索してきた人にピンポイントで紹介できるから、

↓ ↓ ↓

売れるんです♪

でも、
テキトーに自分で考えた3語4語では稼げません。

というのも、テキトーに考えだしたキーワードだと、
そもそも全くアクセスが無いこともあるからです。

それだと、

いくらそのスモールキーワードで1位になったって、
誰も検索すらしないキーワードなら、、、
いつまで経っても、誰にも見てもらえない記事のままです。

記事タイトルと記事の見出し

メインに据えるキーワードが決まっているので
記事タイトルには、そのスモールキーワードを全部使います。

つまり、オールインタイトルにするわけです。

ただ、これでも検索結果を見るとズラリと
同じような文言になることもあるので他の記事との差別化も必要です。

 

さて、記事タイトルが決まったら?

早速書き始めるのではなく、次に見出しを決めます。

見出しも、最初の大見出しはメインに据えた
スモールキーワードを利用します。

2つ目、3つ目の大見出しには、決めたキーワードの
関連キーワードを探して話の流れ的に不自然にならないものを選びます。

この見出しを決めずに書こうとすると
突然荒野をさまようようなことになりがち。

まずは、キーワードを決めたら、記事タイトルを決め、
次に見出しを決め、
それから記事を書き始めるとスムーズですよ♪

関連キーワードの探し方

関連キーワードの探し方も、色々ありますが

例えば、ラッコキーワードツールで
スモールキーワードを決めた流れのまま、

ラッコキーワードに表示されている
サジェストから類似のキーワードを探したり、

決めたスモールキーワードで検索して
上位表示されている、
いわばライバルサイトが使っている見出しを
参考にする方法もあります。

ただ、最初から記事を作り込もうとすると
それまた手が止まる原因になりがち。

最初はリサーチ記事と考えて気軽にスタート

最初に記事を書く時には、この案件が、
このキーワードで売れるのか、
アクセスが見込めるキーワードなのかを
見極めるためのリサーチ記事と考えます。

リサーチ記事ですから、
最初から5,000文字とか書こうとすると挫折しやすいので、

最初は、
見出しで言えば2つ3つにし記事の文字数も
1,500~2,000文字程度からスタートします。

アクセスが出てきたら、
改めてライバルサイトをチェックして
記事を充実させていきましょう♪

書いた記事、全部から売れるわけではない

かなり稼いでいる人って書く記事、
書く記事全部から売れてるという
イメージを何となく持っていませんか?

もちろん、
まんべんなく売れるケースもありますが、、

実際には大きく売れている案件って
意外と2つか3つくらいというケースが多いです。

ということも踏まえて、

最初から作り込まず、まずは記事タイトルを決めたら
見出しを決めて、自分で記事を書く道筋を最初に作ると

その後の作業がスムーズになりますよ♪

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